楽貧閑ライフ(profile)

2005年春、定年退職して16年ぶりに熊本から帰りました。三浦半島のこの地は山や田に囲まれ子供たちには絶好の遊び場であったが、16年の間に田んぼは消えて老人ホームが建ち、我が家の周りは新しい家々やアパートに囲まれて窮屈な状態に変貌していた。新婚時代から住み、子育てした築40年の我が家を修理し、幸いにも隣地が荒れたまま残っていたので手に入れて引退生活を始めました。

最初に建てた作業小屋を「楽貧閑(らくひんかん)」と命名して、日常のDIY(園芸、大工、など)を主なテーマとしています。

らくひんかん 亭主

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